2021年 名古屋グランプリ JpnII|第21回|NAR公式

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[競走概要]
第21回名古屋グランプリ JpnII
2021年12月23日(木)
名古屋 第11競走 2500m(右)15:50発走
天候:晴 馬場:稍重

[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/ホーリーブレイズ/下原理(兵庫)
2番/ドスハーツ   /小沢大(JRA)
3番/エグジットラック/加藤誓(愛知)
4番/ダンビュライト /松若風(JRA)
5番/ライトウォーリア/岩田望(JRA)
6番/ルールソヴァール/吉原寛(金沢)
7番/ウインハイラント/加藤聡(愛知)
8番/ケイアイパープル/松山弘(JRA)
9番/トーセンブル  /岡部誠(愛知)
10番/ナムラムツゴロー/大畑雅(愛知)
11番/ヴェルテックス /横山武(JRA)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2021%2f12%2f23&k_raceNo=11&k_babaCode=24

[レース紹介]
ダートグレード競走で最も距離が長い2500mで争われる。2001年に行われた第1回は、地方所属のミツアキサイレンス(笠松)が制したが、第2回以降はJRA馬が勝ち続けている。11年のニホンピロアワーズや18年のチュウワウィザードなど、このレースを勝ったのちにダートGI/JpnIを制している例は少なくない。(斎藤 修)

[歴史]
今年で62回目を迎える伝統の重賞「東海菊花賞」が1993年から2500mに距離延長され、96年から2000年までJRAとの交流重賞として行われていた。01年にはその条件がGII格付けのまま第1回名古屋グランプリに引き継がれ、開催時期も12月後半に移された。東海菊花賞はその年から1900mの地方重賞となって現在に至る。(斎藤 修)

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