2021年 東京盃 JpnII|第55回|Road to JBC|NAR公式

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[競走概要]
第55回東京盃 JpnII
2021年10月6日(水)
大井 第11競走 1200m(右)20:10発走
天候:曇 馬場:稍重

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2021%2f10%2f06&k_raceNo=11&k_babaCode=20

[馬番/出走馬/騎手]
1番/レッドルゼル   /川田将(JRA)
2番/サブノジュニア  /矢野貴(大井)
3番/フランシスコダイゴ/今野忠(川崎)
4番/コパノキッキング /ルメー(JRA)
5番/リュウノユキナ  /柴田善(JRA)
6番/ヴァルラーム   /町田直(川崎)
7番/クルセイズスピリツ/西啓太(大井)
8番/ニシノレオニダス /笹川翼(大井)
9番/ブルミラコロ   /達城龍(大井)
10番/サクセスエナジー /松山弘(JRA)
11番/ワールドリング  /張田昂(船橋)
12番/ドーヴァー    /東原悠(大井)
13番/サイクロトロン  /福永祐(JRA)

[レース紹介]
JBC競走のトライアルレース“Road to JBC”の一つ。1着馬にはJBCスプリントへの優先出走権が与えられる。1995年に中央との交流が始まって以降、これまでに地方所属馬は11回勝利している。12年に制したラブミーチャン(笠松)のように、南関東だけでなく他地区からの遠征馬も勝利している。(斎藤 修)

[歴史]
1967年創設当初から1200m戦で、当時としてはめずらしい短距離の重賞だった。72年のみNET盃として実施。また86年は内回りコースが使われた。95年からダート交流重賞となり、97年にGIIに格付けされた。かつてはサラブレッドを相手にアラブの活躍も目立ち、74年にはイナリトウザイがコースレコード(当時)で制し、94年にはトチノミネフジが2着に入った。なお02、03年はスタンド改修工事にともなってゴール板を移動し1190mで行われた。(斎藤 修)

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