2021年 アフター5スター賞|JBC指定競走|NAR公式

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[競走概要]
第28回アフター5スター賞
2021年9月7日(火)
大井 第11競走 1200m(右)20:10発走
天候:曇 馬場:重

[馬番/出走馬/騎手]
1番/エンジェルパイロ /本橋孝(船橋)
2番/ドリームドルチェ /橋本直(浦和)
3番/セイジミニスター /石崎駿(船橋)
4番/マースインディ  /真島大(大井)
5番/ニシノレオニダス /笹川翼(大井)
6番/ナリタスターワン /酒井忍(川崎)
7番/コパノフィーリング/森泰斗(船橋)
8番/ブルミラコロ   /達城龍(大井)
9番/アヴォンリー   /今野忠(川崎)
10番/ワールドリング  /張田昂(船橋)
11番/トーセンレビュー /藤本現(大井)
12番/クルセイズスピリツ/西啓太(大井)
13番/プレシャスエース /左海誠(船橋)
14番/サブノジュニア  /矢野貴(大井)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2021%2f09%2f07&k_raceNo=11&k_babaCode=20

[レース紹介]
JBC指定競走のひとつで、第21回JBCスプリントJpnIの選定参考となる。外回りのワンターンが舞台となるスピード勝負。1着馬には“Road to JBC”東京盃JpnIIへの優先出走権が与えられる。17~19年と3連覇したキタサンミカヅキ(船橋)は17、18年には東京盃JpnIIも勝ち、続くJBCスプリントJpnIで5、3着。JBCが大井で行われた20年はこのレースを勝ったサブノジュニア(大井)は東京盃JpnIIこそ5着だったが、JBCスプリントJpnIを制し、NARグランプリ年度代表馬に選出された。(栗田 勇人)

[JBCとは]
JBCは、アメリカのブリーダーズカップを模範とし、「生産者が主導するレース」として2001年に創設された。JBCクラシックJpnI・JBCスプリントJpnI・JBCレディスクラシックJpnI・JBC2歳優駿JpnIIIの4つのダートグレード競走から成り、各カテゴリーのチャンピオン決定戦として全国から有力馬が一堂に会することから“ダート競馬の祭典”と位置付けられている。

[JBC2021開催概要]
11月3日(祝水)金沢競馬場・門別競馬場
金沢8R 14:15発走 JBCレディスクラシックJpnI
金沢9R 15:00発走 JBCスプリントJpnI
門別5R 15:40発走 JBC2歳優駿JpnIII
金沢10R 16:20発走 JBCクラシックJpnI

▼JBC2021特設サイトはこちら
https://www.keiba.go.jp/jbc2021/

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