2021年 帝王賞 JpnI | 第44回 | NAR公式

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[競走概要]
第44回帝王賞 JpnI
2021年6月30日(水)
大井 第11競走 2000m(右)20:05発走
天候:曇 馬場:重

[馬番/出走馬/騎手]
1番/ヒカリオーソ   /山崎誠(川崎)
2番/モンゲートラオ  /矢野貴(大井)
3番/ミューチャリー  /御神訓(大井)
4番/テーオーケインズ /松山弘(JRA)
5番/カジノフォンテン /張田昂(船橋)
6番/ダノンファラオ  /川田将(JRA)
7番/チュウワウィザード/戸崎圭(JRA)
8番/オメガパフューム /Mデム(JRA)
9番/フレアリングダイヤ/和田譲(大井)
10番/オーヴェルニュ  /福永祐(JRA)
11番/ノンコノユメ   /真島大(大井)
12番/マルシュロレーヌ /森泰斗(船橋)
13番/クリンチャー   /ルメー(JRA)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2021%2f06%2f30&k_raceNo=11&k_babaCode=20

[レース紹介]
上半期のダート頂上決戦として全国から実力馬が集う。1995年にダート交流重賞となって以降、アブクマポーロ、メイセイオペラ、アジュディミツオー、フリオーソら、地方競馬の歴史に名を残す馬たちが勝ち馬に名を連ねている。地方馬も8勝と健闘が目立つが、11年以降は中央馬が10連勝中。ダート中距離のトップホースが出走するため、上位人気での決着が多い。(斎藤 修)

[歴史]
1978年の第1回から第8回までは2800mの地方重賞として行われた。86年の第9回からは中央競馬招待競走となって2000mに距離短縮。95年からはダート交流重賞となり、97年にはGIに格付けされた。(斎藤 修)

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