凄かった伝説のレース 最強競馬伝説

凄い 競馬伝説(伝説のレース)

◯ジャスタウェイのアーリントンカップ

この馬は世界の競走馬ランキングでナンバーワンになった本当にとんでもなく強い馬であるが
私がこの馬を初めて恐ろしい馬だと感じたレースが2012年のアーリントンカップ。最後方に位置して最後の直線、あそこから差しきるか!という鬼の末脚で外から差し切る勝ち方。

◯ジェンティルドンナVSオルフェーブル一騎打ち ジャパンカップ

牝馬三冠のジェンティルドンナと前年の牡馬三冠のオルフェーブルが戦うという歴史的一戦は生で観戦していたが最後の直線のあのせめぎ合いに物凄い熱くなったのを覚えている。私はオルフェーブルの単勝馬券を握りしめていたのでオルフェーブルと叫び続けたがジェンティルドンナは全く譲らなかった。

◯2020年 ジャパンカップ 世紀の決戦 アーモンドアイ

馬上でルメールも感動していた。「凄い。後ろからは何も聞こえなかった」。最強牝馬は最強のままターフを去った。

◯ジャングルポケットVSテイエムオペラオー@2001年 ジャパンカップ

オペラオーがきっちり横綱競馬をするところを大外からぐいぐいと

伸びてくる感じは世代交代

◯不死鳥のごとく、屈腱炎からの復活カネヒキリ@2008 JCD

直線抜け出すとあとは踏ん張るのみ。

メイショウトウコンやヴァーミリアンを退け、

鮮やかなGⅠでの復活。

◯有馬記念(1984年)シンボリルドルフ

カツラギエースに2馬身差で完勝し、

3歳4冠の偉業を達成すると共に

完璧な形でジャパンカップのリベンジを果たしました。

【競馬】今までの競馬レースの中で衝撃、感動した、思い出に残っているレースを深堀して動画で解説しています。

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